ファンタジー世界ギャラリー
エルフ、魔法使い、星々の都、幻獣、絵画のような幻想風景まで。プロンプトをコピーして自分の設定に差し替え、テキスト→画像ジェネレーターで試してみましょう。

作例とプロンプト
プロンプトをコピーして、細部を調整しながらスタジオで自分だけの作品に。

“A dark-skinned elf ranger with long silver braids and glowing green eyes drawing a luminous bow, standing in an ancient moss-covered forest, shafts of light through the canopy, epic fantasy, cinematic lighting, ultra-detailed.”
seed 222 · guidance 8.0 · 60 steps · 1024×1536
自分で試す
“A celestial goddess in flowing star-woven robes floating among emerald nebulae and constellations, arms outstretched, ethereal glow, painterly fantasy art, volumetric light, 8K detail.”
seed 1618 · guidance 8.0 · 60 steps · 1024×1536
自分で試す
“A red-haired ice sorceress in crystalline armor conjuring a swirl of frost inside a frozen cavern of blue ice, cold blue palette with emerald glints, dramatic backlight, cinematic fantasy realism.”
seed 333 · guidance 7.0 · 55 steps · 1024×1536
自分で試す仕上がりを良くするコツ
Vynzoのエンジンの挙動に合わせたプロンプトのコツ。
世界のルールを決める
時代、文化、魔法の源、天候、地形、衣装の素材まで、Vynzoに具体的な設定を伝えましょう。「月明かりに照らされた水晶の砂漠、青い炎、青銅の鎧」のように書くと、「壮大なファンタジーの場所」より狙いが伝わります。
キャラクターに場面を与える
主役+ポーズ+舞台+画風+仕様で組み立てます。例:「苔むした橋にひざまずくエルフの弓使い、古代の森の遺跡、映画的なマットペイント、逆光、4kディテール」。
ムードを調整する
まとまりのあるファンタジーシーンなら、ガイダンスは6–8が目安です。小道具や衣装をきっちり出したいときは高めに、建築や生き物、空模様をより不思議にしたいときは低めに設定します。
弱いディテールを削る
最初の生成後、気になる問題だけを短いネガティブプロンプトに追加します。手足が多い、鎧がぼやける、武器が歪む、記号が読めない、など。修正したい点に絞るのがコツです。
この作例に使ったツール
テキストto画像
FAQ
AIでファンタジーキャラクターを作るには?
キャラクターの見た目や衣装、舞台、能力、雰囲気を具体的に書きます。エルフの鎧、光るルーン文字、霧に包まれた城など、世界観が伝わる要素を入れると仕上がりが安定します。
神話のような世界や魔法使いのシーンも作れますか?
はい。森の王国、魔法の塔、戦いに挑む英雄まで、オリジナルのファンタジーキャラクターや情景を自由に作れます。
ファンタジー世界のプロンプトはどう書くとよいですか?
まず主人公やシーンを決め、そこに世界観、魔法、光の演出、アートスタイルを加えていきます。ドラゴン、遺跡、月明かりの森のように、はっきりした名詞を使うのがコツです。
プロンプトが初めてなら、writing AI image promptsのガイドで基本から確認できます。
